2026年の独立2研究。片方は、AIの第一次採点が却下と採択をAUROC0.82で分離し、その精度の源泉はモデル自身=『賢さは足りている』と示す。もう片方は、証拠のない反論一文で評点が+0.53点上がる(採否の反転は未報告)と監査し、隠しプロンプト汚染にも弱いと示す。足りないのは賢さでなく信頼性と頑健さだ。
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